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鯖のさつま揚げ

  • 鯖のさつま揚げ
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商品説明

魚を大切にする漁師町の家庭料理

伊東港からわずか15分の漁場で水揚げしたばかり鯖をノンフローズンで陸揚げ後、すぐにすり身加工した「いとう漁協サバ男くんすり身Ⓡ」を使用し、根菜と練り混ぜ、醤油、味噌、生姜などで味付けしました。臭みがなく、鯖本来の旨みが堪能できます。このさつま揚げは、魚を大切にする漁師町で「ちんちん揚げ」として古くから親しまれています。

【商品名】鯖のさつま揚げ
【容量】1袋150g入(30g×5個)
【原材料】魚肉すり身(静岡県)〔サバ〕、魚肉すり身(アメリカ)〔ニシン、すけとうだら〕、イカ(国産)、野菜(国産)〔たまねぎ、人参、馬鈴薯でん粉、ゴボウ〕、大豆たんぱく、魚介エキス、発酵調味料、食塩、砂糖、醤油、コンブエキス、生姜、味噌、植物油、酸味料、調整加水
【アレルギー表示】小麦、エビ、サバ、イカ、大豆

鯖のさつま揚げ

1袋150g入(30g×5個)

価格 ¥348円 (税込)

成分表示

商品名 成分(g当たり) エネルギー たんぱく質 脂質 炭水化物 食塩相当量
鯖のさつま揚げ 100 g 126 kcal 12.6 g 4.9 g 7.8 g 1 g
  • 1.新鮮な「いとう漁協サバ男くんすり身Ⓡ」を使用。

1.新鮮な「いとう漁協サバ男くんすり身Ⓡ」を使用。

静岡県伊東市は古くから「さかなのまち」と呼ばれ、伊東港には豊かできれいな伊豆の海で育まれた魚が沢山水揚げされます。
その伊東港で漁獲された天然鯖を、ノンフローズンで陸揚げ後、すぐにすり身加工した「いとう漁協サバ男くんすり身Ⓡ」に、根菜と練り混ぜ、醤油、味噌、生姜などで味付けしました。
新鮮だからこそ、鯖本来の旨味と風味が味わえます。



2.臭みがなく、魚の旨みが凝縮

新鮮な鯖のすり身を使用し、臭みがないのが特徴です。魚の旨みが凝縮された一品でございますので、魚の持つ深い味わいをお楽しみください。



3.調理が簡単

油調、オーブンレンジまたは電子レンジで温めると美味しく食べられます。さらに、冷凍食品でありながら自然解凍でも食べられます。お弁当にはもちろん、おつまみや献立の一品として最適です。



  • 伊東市の郷土料理「ちんちん揚げ」

伊東市の郷土料理「ちんちん揚げ」

「ちんちん揚げ」は伊東市で古くから伝わる郷土料理です。その日獲れた魚(主に鯖・鯵・イカ)を無駄なく使うため、根菜と練り混ぜ、醤油、味噌、酒、生姜などで味付けし、高温の油で揚げたものです。日本の他の地域では鯖原料のさつま揚げはほとんど見かけません。

「ちんちん揚げ」という名前は、黒い鉄鍋の油の中に練った魚肉を沈めると、火が通り浮き上がる時に鍋底で‘’チンチン‘’と音を立てることに由来するという説があります。

商品Q&A

  • Q
    簡単に調理できますか?
    A

    誰でも簡単に調理できます。

    ①オーブントースター

    1.あらかじめ解凍した「鯖のさつま揚げ」を袋から取り出し、オーブントースターにアルミ箔を敷き加熱してください。

    【調理時間の目安】
    ● 1000Wの場合
    2~3分 (カリッと美味しく調理したい方におすすめです)

    ②電子レンジ

    1.冷凍のままラップをせず「鯖のさつま揚げ」を袋から取り出し、電子レンジ(目安500W)で加熱してください。

    【調理時間の目安】
    ● 電子レンジ(ラップ無し)
    約2分(目安500W)
    ※電子レンジの解凍機能でなく、必ず調理時間を設定してください。

    ③油で揚げる
    1.冷凍のまま「鯖のさつま揚げ」を袋から取り出し、約170℃の油で2~3分揚げてください。

    ④自然解凍
    1.冷蔵庫での解凍目安時間 5時間程度

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